ストリートダンス検定って
変じゃない?
主催のJSDAって?ストリートなんだろ。検定なんて真逆だろ。こんなの認めちゃいけないよ ストリートダンサー諸君!
と電車の中吊り見た瞬間思ったんだけど、帰宅して調べてみるとバックはエイベックスですね。エイベックスのタレント発掘とかプロデュースのための活動なら分かります。どんどんいろんな人に機会の場を作って欲しいと思います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
変じゃない?
主催のJSDAって?ストリートなんだろ。検定なんて真逆だろ。こんなの認めちゃいけないよ ストリートダンサー諸君!
と電車の中吊り見た瞬間思ったんだけど、帰宅して調べてみるとバックはエイベックスですね。エイベックスのタレント発掘とかプロデュースのための活動なら分かります。どんどんいろんな人に機会の場を作って欲しいと思います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ここ数年、夏の恒例になっている西はりま天文台公園での五日間の天文指導員を終えて、昨夜遅くに無事帰宅した。
来年もできるだろうか。これから一年がんばりたいと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ファミリードーム二基の利用者があったので、勤務終了後、気になったので覗きに行った。使い易いドブソニアンとは言え、天体望遠鏡を持っていない人では、上手く使うことはかなり難しい。そもそも夜空のどこに見て面白い天体があるか正確に分かっていなければ望遠鏡の視野に導入できない。これができれば中級者と言って良い。ほとんどの利用者は三十センチのドブソニアンなんて見るのも初めてなのだ。
夜半から雲が消え、コンディションはかなり良い。M31、スバル、木星等教えてあげた。流星はかなり多く時間十個位だろう。暗い流星まで見えるのは、西はりま天文台ならこそ
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本日午後5時少し前、雷雨が通り過ぎ、西の空の雲が切れた。東にダブルレインボー出現。大変綺麗だった。渡邉研究員が写真を撮ったので、西はりま天文台公園のホームページに掲載されるのではないかと思う。私は、小型望遠鏡の操作説明中で撮影できず。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
標柱と岩についている霧氷が分かると思う。
無事登頂。今は西穂山荘まで無事下りてます。
風速10~15m 気温マイナス6度 霧氷が岩について、滑ることもある状態。
西穂の標柱が白いのは、霧氷。私のジ
私のウェア
TOP:
パタゴニア メリノ1 Tシャツ
パタゴニア クルーシェル
BOTTOM:
パタゴニア キャプリン3
パタゴニア シンプルガイドパンツ
パ
バックアップの防寒着:パタゴニア ナノパフ プルオーバー
長い休憩は取らない前提のレイヤリング。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

設営完了
ジャックウルフスキンの「5シーズン」というオールシーズンテント。
5というのは4にレインシーズンを足したということだ。雨にも強いという訳だ。
写真に写っているのは、自立式の外張りと言うべきもので、この中にインナーテントを吊るす形式。雨天の設営撤収時に、インナーテントを濡らさずに済む。シームシーリングも丁寧に総てシームテープを当てている。
今回は、インナーテントなしで使用。フロアレスの状態で、グランドシートを敷いて使う。
未だに同じものが設営されているのを見たことが無い。多分レアアイテム。
1992年にリクルートを辞めて、無積雪期は、カヤックツーリングをあちこちしようとした際に当時ジャックウルフスキンの代理店であったキャラバンさんにプロ価格で提供頂いたもの。元々耐久性のある製品だが、大事に使わせていただいたので今も健在に使える。
今も感謝している。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

西穂山荘までもう少し。腹減ったので休憩、行動食摂取中
行動食は、自作。
好きな物をミックスして、ジップロックに小分けしたもの。
最近は、かぼちゃの種、ひまわりの種を入れる。
ドライフルーツも入れて、後チーズも持てば、ワインにも合う。
まあワインは大抵持って行かないけど
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
1月28日に仲間と日帰りスノーシューに出かけました。
関西ではメジャーなこの森。
京都府美山の京都大学芦生研究林
ここの内杉谷川に沿った林道を歩く。
この日は他に人影なし。
除雪された道路から、林道へ入る。落差は2m弱あり。
傾斜60度くらいの雪の壁を斜め上へトラバースしつつ上がることになる。
先頭は、私(後姿の赤いジャケット)
無積雪期にはマイクロバスが余裕で走る舗装された林道なのだが、林道には山からデブリが出ていて、斜面化しつつある。これは林道上なのだが、傾斜40度くらいの斜面トラバースをしつつ膝くらいのラッセルという状況。左寄りに歩くと傾斜は緩いのだが左は川で、川には、雪庇が張り出しているので寄ることができない。
しかし、このショベル大きいね。
林道上は、スノーシューを履いて膝くらいのやや重めの新雪ラッセル。
先行者なし。ノートラック(正確には鹿が先行した跡があるのだが)。
後続パーティなし。
昼食に豚汁を作る。3人だが5人前ほどの量。お代わりしてしっかり食べる。
熱い汁物は最高に美味い。
私の持つポールの長さは125cmに調整してある。ツララの大きさが分かる。
気温はマイナス1℃くらい。林間なので風は弱い。
本日のギア
・バックパック パタゴニア グリッティー
・トレッキングポール LEKI マカルー
・スノーシュー MSR ライトニングアッセント 2009年モデル(旧型)
本日のレイヤリング
(頭部)
・パタゴニア ビッグマウンテンビーニー
(TOP)
・パタゴニア 2010 新型のCAP3 ジップネック
・パタゴニア 2008 R2JKT
・パタゴニア 2008 ストレッチエレメントJKT
(BOTTOM)
・パタゴニア 2008 CAP3 BOTTOM
・パタゴニア 2008 シンプルガイドパンツ
・パタゴニア 2009 ストレッチエレメントロウビブ
(グローブ)
・パタゴニア ワークグローブ(現在廃盤 入手不可能 再販して欲しいものだ)
(靴下)
・スマートウール トレッキングクリュー ヘビーウェイト
(靴)
・志賀高原に春スキーの際、中野のショッピングモールで処分価格で買った防寒ブーツ
甲が柔らかいので、スノーシューのストラップを適度に調整する(血行確保)必要があるが、十分いけた。我が家はこの手の靴はいつも雪国の春に処分価格で購入。
膝の深さのラッセルではこのTOPでは暑い。
パタゴニアならCAPかメリノの2にR1というのが適当だろう。
R2を脱いでしまうべきだったかも。かなり汗ばんだ。(昼食時寒くなるほどではないが)
それにバックアップに薄手のインサレーションジャケットをバックパックに入れておけば大丈夫だと思う。
ボトムは、ちょうど良かった。
ハードシェルパンツは重めの湿雪のラッセルでは安心感あり。
新雪に人形を付けて遊ぶというベタな行動中。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
あけまして おめでとうございます。
アウトドアでの活動、天文を愛する総ての方々が安全で幸せでありますよう祈ります。
今年も、身近な出来ることから実際に動いてみるという生き方で進んでいきたいと思っています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「なんでしたか?」という質問を先日受けました。
高校2年の冬に買ったラプラウドのデメゾンでした。これに固定バンドを取り付けて使ってました。
出て直ぐ買ったのですが、評判の良いクランポンだったようです。
クロモリではなく、合金だったと思います。クロモリの様には硬くないけど、少し軽いし、錆びませんでした。
友人は、サレワのプレスのを使ってました。
中央アルプスの宝剣もこれで登りました。頂上直下のガリー(宝剣沢って言うようですね)のトラバースが結構恐かった記憶があります。9mmのロープでビレーしてもらってましたが、なんせ当時のことですので、ボディビレー。落ちるわけには絶対にいきません。メンタルに余裕を持たせて、安全度を上げるっていう効果でしょうね。
このクランポンは大学の間も使いました。まだまだ使える状態でしたが、社会人になる際に、当面山に行くことはない気がした(実際そうなりました)ので、これから山を始めたいという後輩にあげてしまいました。この時、好日山荘オリジナルのK2隊使用モデルのWヤッケ、ロングスパッツ、バラクラバ、山スキー、ホープのピッケル(もちろんウッドシャフト)等も一式一緒にあげてしまいました。残したのは、ミレーのザック、ノルディカの靴だけです。この靴とザックは、最近再び使っていたりするわけですが。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント