« 電気温水器の減圧バルブ | トップページ | 三日月 »

2006/09/27

薪

この冬用の薪ストーヴ用薪の一部。これでざっと1トン強。一冬に2トン半は用意する。(普通の冬は1割~2割は余る)これから屋根付きの薪棚に整理して積まなくてはならない。一気にではなく毎日少しずつ作業するつもり。

我が家の主暖房は、リビングに設置してある鋳物の薪ストーヴ。1台で全館暖房が可能。12月下旬~3月下旬ほぼ24時間稼動させている。煙や臭いを心配される方が多いが、最近の薪ストーヴは排ガスの再燃焼の仕組みを持っていて、巡航運転している時は、煙突からは陽炎が出るだけである。しかし着火から1時間弱はストーヴの温度が上がらずに少々煙や臭いが出る。基本的には、連続稼動させるものなのである。

|

« 電気温水器の減圧バルブ | トップページ | 三日月 »

コメント

そうですね。
kana de komennto wo kakouto suruto
mojibake simasu mac dakaradesyouka

投稿: matsu | 2006/09/28 12:29

そうしんするとちゃんとよめます。
そうですね、おんだんなちほうでも
24じかんたいたほうがいいのでしょうね
そsれだけまきがひつようですが

投稿: matsu | 2006/09/28 12:32

弱い熾き火状態でも良いから、完全には火を落とさないのが良いだろうと思いますね。天板に温度計を付けて、ストーヴ本体の温度が分かるようにしています。本体温度がそれなりに保たれていれば、新しい薪を入れても、燻ったりせずに、すぐに調子良く燃えますから。それでも1日3束~4束は消費しますね。

投稿: 管理人 | 2006/09/30 08:53

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/101691/12060260

この記事へのトラックバック一覧です: :

« 電気温水器の減圧バルブ | トップページ | 三日月 »